共用施設 上質の空間-。本物件の共用施設をご紹介します。

あたたかな、上質の中へ。

歩道状空地完成予想CG

植栽と舗装により美しく設えられた園路。夜ともなればその道に沿ってさまざまなライティングが、周囲を、帰り着く人の心を、あたたかに照らします。その向こうに見える空間こそ、あなたが還りたかった空間。1階エントランスまわりは黒のタイルを施すことで周囲に溶け込み、それにより内部の灯りがあたたかに浮かびあがる。迎える空気のあたたかさと、上質な空間に包まれる心地よさ。それこそ、私たちの考える上質なのです。

※掲載の完成予想CGは図面を基に描き起こしたもので実際とは多少異なります。雨樋、エアコン室外機、給湯器、避難ハッチ、TVアンテナ等一部再現されていない設備機器等がございます。
※「都市計画道路」表現は計画の図面を基に描き起こしたもので今後の行政協議により変更となる場合がございます。予めご容赦ください。
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水と、緑と、光の中で。

レセプションラウンジ完成予想CG

大きなガラス面の向こうから、豊かな植栽と陽光が満ちてくる。
外部との連続性を重視し、その借景を際立たせるためにも、共用空間はあくまでシンプルなデザインこそ上質、と私たちは考えました。エントランスホール・サイドに広がるのは、「レセプションラウンジ」と「リラクゼーションサロン」。心地よい誇りと気品に満たされたラウンジは、横格子状のデザインによる水平ラインのアクセントが、より豊かな落ち着きへと人を誘います。そしてその続きには、緑に包まれ、水槽とマッサージチェアを設えた「リラクゼーションサロン」。
私たちの生命の起源ともいうべき水、緑、光に包まれたそこは、住まう方を安らぎで満たします。

※掲載の完成予想CGは図面を基に描き起こしたもので実際とは多少異なります。
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街に開かれ、街に愛される風景を創る。

守られている。けれども開かれている。
このタワー・レジデンスは、建物だけではなく風景として街のベンチマークとなるよう設計されています。水をモチーフに広大な緑をたたえ、歩むことが心地よさにつながってゆく。ここに、この街の魅力のエッセンスを創造していきます。

ドロップガーデン完成予想CG
ウェイブガーデン完成予想CG

空地率約60%※1、そのオープンスペース約2,500㎡。 そのすべてを、風景として。

ランドスケープデザインのコンセプトは、「波紋」。つまり、建物のデザインコンセプトである「雫」が、空と溶け合い、やがて潤いとなって地に沁み渡るようなイメージを形成しています。だからこそデザイン・モチーフには柔らかな曲線を多用。敷地にも緩やかな勾配をつけるなど「原風景」のような心地よさを創造できるよう配慮されています。また歩むこと、帰り着くことそのものが美しいシーンとなるように、アプローチや通路は、美しい舗装デザインと、数種の照明により「園路」としてデザイン。フットライト、埋込型のアッパーライト、ブラケット照明などテーマに合わせたライティングデザインを施しました。とりわけエントランスアプローチはライティングで鮮やかに、そして象徴的に演出。夜間には敷地全体に光の波紋が広がります。

※1 都市計画道路提供後の空地率は約59.7%となります。
照明デザイン計画概念図
※掲載の完成予想CG・概念図は図面を基に描き起こしたもので実際とは多少異なります。雨樋、エアコン室外機、給湯器、TVアンテナ等一部再現されていない設備機器等がございます。
※ドロップガーデンのシンボルツリーについてはヤマザクラを予定しております。樹種や大きさについては変更となる場合がございます。
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潤いという名の、波紋を広げるオープンスペースに、 50種以上の植栽、約80本の高木、300本以上の中低木による、四季折々の風景が展開される。

潤いの象徴「波紋」の中心に、春の訪れは知らされる。

芝生と舗装により「園路」として設えられた約2,500のオープンスペースに、常緑樹、落葉樹、そして草花などを豊かに植樹し、四季折々の潤いと生命が感じられるような庭園としています。「ドロップガーデン」の象徴とも言えるサークル型のマウントには、中央にヤマザクラ。さらに敷地内には、ヤマブキやツツジなど、春に色鮮やかな花を開く植物が多彩です。また夏にはヤマモモが可憐な実を結び、高木を中心に緑が眩しい風景が広がります。サルスベリのひときわ鮮やかな花々も印象的。風の通り道を思わせる園路と豊かな木々が織り成す葉擦れの音が、この場所に涼やかな印象をもたらすでしょう。

優しさと情緒の秋も、色鮮やかに、豊かに。

秋にはコナラ、ミズキ、クヌギなどの落葉樹の実が落ち、潤いのスペースはまさに「原風景」としての豊かさに満たされます。またツツジ、サルスベリなど、赤く色づく葉やカツラなど黄葉する植物に、秋ならではの情緒豊かな色合いを楽しむことができます。冬場にも常緑樹を中心に自然の豊かさを醸し、柔らかな曲線で描かれたオープンスペースならではの優しい風景を広げる場所。単なる庭園ではなく、街と調和し、街のあたらしい美と潤いの象徴となるようデザインされたオープンスペース。その中央で、ヤマザクラが次なる春の訪れを待っています。

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生きていくこと。 ここに住まうことが歓びであること。

暮らしが快適であるために、とても大切なこと。たとえば記念日がきちんと想い出になること。大切な方を、誇りと共にお出迎えできること。そんな歓びを積み重ねて、都心の暮らしはますます愛しくなるのです。

19階ゲストルーム:「クリアスイート」 ※現地より約75mの建物(高さ約120m)より撮影(平成20年11月撮影)した眺望写真に『パークハウス清澄白河タワー』屋上スカイデッキ完成予想CG及び 
「隅田川花火大会」における位置を想定した花火をイメージとして合成したもので花火の大きさ・種類等は実際とは異なります。
※掲載の完成予想CGは図面を基に描き起こしたもので実際とは多少異なります。

心を癒し、誇りを満たす空間。

バスルームからも眺望を愉しめ、空間全体も水中のような透明感を追求した、ホテルライクなゲストルーム「クリアスイート」を、19階に。カウンターや液晶の壁掛テレビ、ガラスや柔らかな光を活かした意匠が、大人の寛ぎを生み出します。また屋上スカイデッキは隅田川花火大会をはじめ、雄大な夜景景観の眺望を楽しむことができます。

※管理規約を遵守していただくことがご利用の条件となります。
3階多目的ルーム:「清澄庵」

歓びを演出し、暮らしを充実へ誘う空間。

お誕生日会など多人数でお集まりの際や、和のテイストの清く、澄んだ、その静的な雰囲気を活かして書道や茶道などサークル活動等にもご利用いただけるのが3階「清澄庵」。文字通り心が清く、澄んでくる安らぎが薫る空間です。同じく3階には、絵本の世界を再現したようなキッズルーム「ZOOPA(ズーパ)」をご用意。晴れの日はもちろん、雨の日のお子さまが過ごす場所としてもご利用いただけます。

※管理規約を遵守していただくことがご利用の条件となります。
3階キッズルーム:「ZOOPA(ズーパ)」
※掲載の完成予想CGは図面を基に描き起こしたもので実際とは多少異なります。
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三菱地所の新築分譲マンション パークハウス清澄白河タワーのインフォメーション